京都大学ELCAS(エルキャス)

平成27年度以前のレポート

地球環境学Ⅱ

地球環境学Ⅱの2016年2月20日の内容はこちら



実習指導

宮下英明先生 (教授)
高岡昌輝先生 (教授)
乾徹先生 (准教授)
大下和徹先生 (准教授)

チューター

Yhaya Mahzoon (高岡研究室 専攻)
武本怜真 (乾研究室 専攻)
荒谷彰吾 (宮下研究室 専攻)
今城葉月  (宮下研究室 専攻)

ボランティア

なし

実施場所

吉田キャンパス   総合研究5号館

実習内容

前回の続きで発表資料の作成を行った。その後、発表練習を各自行った。
最終的に地球環境学堂Ⅰと合同で発表練習を行い、お互いの発表を聞き、質問し合った。

発表資料作成
発表資料作成

発表練習(各テーマごと)
発表練習(各テーマごと)

発表練習(地球環境学Ⅰと合同)
発表練習(地球環境学Ⅰと合同)


受講生の感想

  • スライドや原稿を作って発表準備したことでELCASがいよいよ終わってしまうということを実感しました。実際に地球環境学Ⅰ・Ⅱのみなさんの前で発表して、すごく緊張したのでしっかり練習して本番を迎えられるようにがんばりたいと思いました。
  • 短くまとまらないし、どの情報が必要でどの情報をはぶくのかが難しかった。とても緊張もするし、実験をするにあたって難しい用語を使わざるをえないので、そこをどうカバーしていくか、まとめるかをもっと考えないといけないと思った。また、他の班の発表を聞いて、自分の発表でも意味のわからない用語は多いんだろうなと思いました。
  • 進行が遅くてノー原稿でやったのであんまり上手くできなかった。もっと手順良くやらないといけないなと思いました。
  • 明日の発表のパワーポイントが一通りできました。発表練習をしっかりやって、最後にふさわしい発表ができるように頑張ります。
  • 質問が厳しかった。
  • 前回途中まで作成していたパワーポイントを完成させるのが、大変でした。発表練習もとても緊張しました。発表後、自分がもっと工夫しなければなれない点ができたので、明日までに準備しておく。
  • 3分で3,4枚で1つのテーマをパワーポイントにまとめるのはとても難しいことだと感じました。実験方法など難しい部分、時間をかけて説明する部分は割愛しないといけなかったりしないといけなくて、流れをどのように作るかが特に難しく感じました。
  • スライドをなんとか作成できてよかった。明日までに練習をかさねて、もっとよく発表できるようにしたい。

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